1月28日、快晴の天気に誘われ、標高538メートルの美濃市の天王山へハイクしてきた。
残雪が心配であったが、南側の斜面はほとんどなしで、登山道もぬかるんだところもなかった。
御手洗側と合流する尾根に到達して始めて残雪を見たが、歩くには全然支障のないものであった。
車を山門近くの駐車場に止め、ほぼ1時間あまりで山頂に辿り着いた。
手軽に登れる里山ということで山頂は親子連れ、夫婦連れ、グループさらには単独者と大勢で賑わっていた。
南側は遠く名古屋駅のツインタワー、さらに遠く伊勢湾まで臨めるほどであったが、北側は雲が低く垂れ込めているところもあり、御嶽山は微かに臨めるほどであった。
残雪が心配であったが、南側の斜面はほとんどなしで、登山道もぬかるんだところもなかった。
御手洗側と合流する尾根に到達して始めて残雪を見たが、歩くには全然支障のないものであった。
車を山門近くの駐車場に止め、ほぼ1時間あまりで山頂に辿り着いた。
手軽に登れる里山ということで山頂は親子連れ、夫婦連れ、グループさらには単独者と大勢で賑わっていた。
撮影:2006/1/28
南側は遠く名古屋駅のツインタワー、さらに遠く伊勢湾まで臨めるほどであったが、北側は雲が低く垂れ込めているところもあり、御嶽山は微かに臨めるほどであった。
撮影:2006/1/28
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